「シューティングしても試合中のシュート力が上がらない」と悩んでいた10代バスケ選手とのパーソナルトレーニング

高校生

こんにちは。
大阪・阿波座バスケ専門パーソンバルトレーニングcrepas(クレパス)代表の長町です。

今回は

「シューティングしても試合中のシュート精度が上がらない」

と悩んでいた10代バスケ選手との初回パーソナルトレーニングをご紹介します。



トレーニング前は

「カリーのような”3pを軸にしたプレースタイル“を目指したい」

と、アウトサイドの精度を高めてプレーしていきたいと相談をいただきました。

当選手はシューティングに時間はかけてはいるものの、思うようにプレー中での精度が上がらないことに疑問を感じ、60分月1回のペースでパーソナルトレーニングに取り組みました。

3ヶ月トレーニングに取り組んだ現在では、

「トレーニング受ける前は力任せで打っていたシュートが3pの距離でも軽く飛ばせるようになったので、シューティングで外す回数が大きく減りました。

この前強豪校相手に試合した時も序盤から3pを2本連続で決めれたりと、3pが徐々に自分の武器になる実感があり、上手い人相手に対しても実力を発揮できたことが嬉しくて、自分のシュートに自信を持てるようになりました。」

と、話しておられました。

試合中にシュートを決めれない選手のほとんどは

“体の力み”

が原因で力任せなシュートになっていることが多いです。

体の力み取り除き、軽くボールを飛ばせるようになれば、3pを武器にしたプレースタイルを確立することが必ずできるようになります。

試合中のシュート力を大きく向上させたい選手は初回パーソナルトレーニングをご予約ください。


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